外反母趾の判断法

親指が小指側へ15度以上曲っている場合はすでに外反母趾になっています。これが30度以上ならひどく進行した状態です。また、左右の足で変形した角度や形が異なると、体に歪みが起こるため、首や腰に負担が加わり悪くなります。内反小指は、小指が親指側に15度以上曲っている状態です。